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2011年01月12日

うつくしい音楽! 2

アンダンテ・カンタービレ とくればチャイコフスキーだ。

チャイコフスキーって、次から次へとうつくしい旋律を生みだしますよねぇ。
ただ、ロマンチックすぎるせいか「チャイコフスキーが好きっ」って、いい年したオヤジが言いにくい雰囲気もなきにしもあらず。
いや、生意気申しました。なんだかんだいっても、チャイコフスキー大好きです。

チャイコフスキーのアンダンテ・カンタービレといえば弦楽四重奏曲第1番の第2楽章だけど、ボクのお気に入りはこっち。
弦楽六重奏曲 作品70 「フィレンツェの想い出」 第2楽章 アダージョ・カンタービレ
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